PARIS パリ FEDORA より

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サファリに何を着て行くか?とOut of Africa 

 

さて主人もわたしもサファリは初めてだったのですが、何を着て行けばいいの?
とネットで探してもなかなか良い答は出て来ない。
でもわたしたちの世代がすぐに思い浮かべるのは、この映画よねー
"Out of Africa"
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でもね、みなさん、当時の日本題は「愛と哀しみの果て」 😅
愛と哀しみの果て Wikipedia
こういうの流行ってたんですよねー 原題と何の関連も無いタイトル!まあよくもこっ恥ずかしくなく付けられたものですよねー みんなロマンチストだったんでしょうか?
このタイトルから、アフリカの話だって想像つきますか?
とにかく皆さんがすぐ思い浮かべるサファリの装いってのもこういう感じでは無いでしょうか。
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で、わたしだってこの路線で行きたい。主人にもレッドフォードの真似をさせたい!
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でも売ってるわけなし。せいぜいカーキ色のカーゴパンツを主人に見つけ、自分にはリネンのシャツを買って見たけど
なんか違うんだよなあ。
メリルストリープはブーツも素敵。でも天気予報で日中は35度って出てるのにブーツ?スーツケースで場所取るし、それは無理だなあ。
ある日本人の方が「とにかく寒かった!」と書いてるのを見つけて「???」じゃあユニクロのウルトラライトダウンを入れましょう。あとはストールで何とかなるでしょう。それよりも暑いんだからそっちの着替えの方が・・・ブツブツ・・・
いずれにしても色はやっぱり白やベージュやカーキなどの、自然色よね。

で、実際のところどうだったか。これから南アフリカにこの時期サファリへ出かける方の参考になれば。
レンジャーのお兄さんたちは、こんな風にカッコいい!
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でも一般人は主人とわたしのようにこんな感じ。靴もスニーカーで十分。
なぜかと言うとずっとジープに乗っているわけだし、ジープから降りるのは禁止。だからブッシュを歩くような靴も必要無いわけ。もっともブッシュツアーというライフルを持ったレンジャーとブッシュの中を歩きに行くツアーもあるけど、わたしたちのロッジではしていませんでした。これは結構ドキドキものだそうです。いつどこから何が出て来るか、ある意味わからないわけで。
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それで寒かったか?
全6回のサファリの最後の早朝だけは、すごーーーーーーーーく寒かったのです!
日中は35度でも早朝は気温が下がる日があったんですね。この朝はは13度くらいで、オープンなジープで走るから寒い!ユニクロのダウンの上に、こんな軍隊毛布のようなものでグルグル巻きになったわたしですが、それでも寒かった。
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あまりに寒いと動物どころじゃなくなっちゃいますよね。
そういう意味でも、ダウンは必需品。
わたしたちのロッジとサファリツアーはかなりリュックスなものだったから、こういう毛布やポンチョやいろんなもの完備だったけど、もう少し人数の多いツアーになると、果たして全員分の準備があるとは???
帽子に関しても、持って行ったけど必要無かったですね。ジープには屋根があるし、大体風で帽子は飛んでしまうかも。
キャップなら良いかもね。

そういうわけで全て自然色で(赤とかやっぱり動物を興奮させるかどうか確信は無いけど、この風景に赤は無いでしょう)
ダウンジャケット
セーター 
大きなスカーフやショール
長袖のシャツ数枚
(Tシャツよりも、ジープの上でいつも風に当たっているから暑くても長袖のシャツの方が良かった)
カーゴパンツならカメラをポケットに入れられたり便利かしらと思ったけど、ジープにはバッグも持ち込めるから、そういう意味ではカーゴパンツである必要も無し
スニーカー
ただしこれは10月末の南アフリカのピラネスバーグ公園のケースで、ボツワナやタンザニアなどはまた別だと思います。

そしてディナーはフルコースだから、カジュアルシックなドレスとか、男性も長袖のリネンのシャツにリネンのパンタロンなど。サファリと夜とで装いを変えるのは、ヨーロッパ風ですね。
でもこれもロッジによるかも知れません。

久々に「愛と哀しみの果て」わはははは、このタイトル照れるなあ!でも観たくなりました!!

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美し過ぎる動物たち 

 

というわけで素晴らしいレンジャー、動物も自然も知り尽くしていたShawnのおかげで出会えたたくさんの動物たちを
ご紹介します。

グヌーを食べたあと休憩中だった昨日のライオン。翌朝も出会いました。
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グヌーの残りを狙うハイエナもすぐそばに。ハイエナって聞くと、何か悪いイメージがありませんか?「ハイエナのような」という表現はイヤな危険な悪い例えに使われますよね。
でも残り物を骨まで砕くアゴでキレイに食べちゃうお掃除やさんの存在の彼らは、実は小熊のような顔をした可愛い小動物です。
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横断中のシマウマさん、ジャマしてごめんなさいね。
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こんなカバの光景も。ウソみたい。
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BIG5の一つ、サイも悠々。
BIG5とはライオン、サイ、象、レオパード、バッファローですが、なぜBIG5というか?
もちろん出会って嬉しい動物たちですが、最も危険なBIG5ということ!
このサイはホワイトリノセルスでブラックほど危険ではないけれど、やはり車のエンジンを切って、わたしたちもおしゃべりは禁止。動くのも禁止。
彼らにとってジープは象のように大きいので、やり過ごしてくれるんですね。でも中で喋ったり動いたりすると、当然何か小さいのが中にいるとわかり、狙うこともあるそうです。
それは象に出会ったときも、ライオンもレオパードも同じ。
ジープと同化していれば、やり過ごしてくれるんです。
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この雄ライオンは夕方にグループで移動している真ん中にショーンがジープを停めました。
目の前2mのところで一頭がピタリと止ってジープを見て吟味している瞬間。目が合ったわたしの手は震えて写真もちょっとブレました。このときはみんな、ショーンも、息を止めて、その美しさとオーラと存在に ドントムーブ!
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その後やり過ごしてグループと一緒に去ってくれたあとは嬉しさと安堵の溜息!

翌日谷あり小山あり湖ありの素晴らしい国立公園の中、プレーリーのような場所にいたのはチーターの3兄弟!
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お母さんが帰って来るのをお昼寝して待っているそう。
距離はおよそ20mだけど、ドントムーブ、サイレンス その美しさにはただ溜息。わたしたちは30分程も言葉も無く見とれていました。
わたしは彪柄のバッグやドレスやいろいろ持ってるけど、もうこれでしばらく着る気も持つ気も無くなりましたねー
本物は美し過ぎて、それを纏う人間はバカみたいだと思いました。😹
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無線で象のグループが移動中と聞いたショーンはベストスポットへ。
目の前を30頭ほどの象たちが・・・チビちゃんから大人まで!!
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その後湖へ水を飲みに行く彼らたち。
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赤ちゃんがいるときはとても凶暴にもなる象だそうですが、この公園ではとてもリラックスしているそう。
いろいろなパークをリピーターしているドイツ人のカップルは、小さな象をこんな近くで見られたのは初めてと。
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この象が移動していくときの、みんなのサイレンス。周りには何台もジープがいたけれどみんな時が止まったかのように
動かず、息をつめて。音は象が木や草に触れたり踏んだりする音だけ。
みんなが何もかも忘れて象に見入って、とにかく象のことだけ考えるこの瞬間。
リピーターというのは、もしかすると、こういう時を過ごすために、浮世から離れて、ケータイもインターネットも置いて、ただ動物のことだけを考えるこの時を過ごすために戻って来るのかもしれませんね。
わたしもまるで何らかのセラピーを受けたかのごとく、ここ何年もこんなにリラックスしたことは無かったと、本当に
そう思うのです。
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サイの親子。
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小さなシマウマの赤ちゃん。数週間だそう。
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こういう風に子供を見た時、胸がいっぱいになるこの感覚。

キリンも圧倒される大きさと静けさです。
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そして何よりも心がときめいたのは、見るのが困難と言われているレオパードの6ヶ月の子供が薮の中に佇んでるのに出会ったとき。
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その美しさ。あんなに心臓がドキドキしたことは、もう何年も無かったかも!
彼が静かに立ち去ったあと、わたしは泣いていたことに気付きました。主人の頬にも涙のあとが!


太古の昔から同じ規律の中で生きている動物たち。
この広大な動物社会の中に4日間お邪魔して、人間の小ささ、しかし小さいながらどこまで地球を変えてしまったかという事実を思うこと。
動物や自然と向かい合うこの瞬間に、自分の小ささも思い、そしてヨハネスブルグに戻ってたくさんの車や人間を見たときに、この自然の中で生きる動物たち、そしてそこで生きるショーンのようなレンジャーたち、決してお金のためには出来ない仕事、動物への愛があるから出来る仕事、そのために生涯を捧げる人生。
そういったことをいろいろいろいろ考えて、パリ行きのフライトが離陸する瞬間、溢れる光を見ながら胸がいっぱいになりました。
わたしの何かを変えた忘れがたい旅となりました。

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夢がかなった南アフリカのサファリ!Tshukudu Bush Lodge Pilanesberg 

 

動物が大好きなわたし。
フランスに来て間もない若かりしころ、同期のCAが「行こうよー!」と連れ立って出かけていたのがケニアのサファリ。
当時のわたしはフランスに来て嬉しくてルイヴィトンとか買いまくっていたせいでお金が無く
一緒に行けなかった・・・
当時の彼女たちのサファリはマサイ族のおじさん?が一人付いてテントで移動しながらするワイルドなサファリ。
今では多分もう危なくて出来なくなってるのでは。エールフランスもナイロビから撤退してしまったし。

それから25年が経って、今回とうとう行くことが出来たのは南アフリカのピラネスバーグ国立公園。
Pilanesberg Game Reserve wikipedia
さてどうしてゲームという言葉が入っているかご存知ですか?また南アフリカではサファリのことをゲームと言うのですが。
それはかつてアフリカを植民地支配していた国々が娯楽のために狩猟を行っていた、それをゲームと呼んでいたからなんですね。現在ではもちろん狩猟は禁止、でも言葉は残ったわけです。ただしゲームをサファリという言葉に変えようという動きは高まっているそう。
そしてリザーブという言葉は保護地区という意味です。現在ではほとんどの国立公園が保護地区となっています。
過去に人間がお金のため、娯楽のため、に野生動物を殺してしまったからなんですね。およそ50%の種が人間のせいで絶滅したと言われています。
現在でも「サイの角の粉は精力が出る」などと信じる中国人によって密猟は行われ続けています。
象牙に関しては、日本にも未だに関わっている人はいるでしょう・・・
そういうわけでアフリカ大陸にある多くの国立公園は動物保護区となっています。
ただしそれは動物園化しているのではなく、動物を蜜猟から守り、ありがままに生活させるというのが基本です。動物界の自然淘汰による動物の飢餓や怪我に人間が手助けをすることはありません。
わたしたち人間はそこにお邪魔させてもらっているという感じなので、動物をレスペクトすることが基本です。
車で走っていてダンゴムシが道を横切っていたら、車を停めてダンゴムシを横断させるのです。

そして主人とわたしが滞在したのは国立公園の中にあるロッジ
Tshukudu Bush Lodge
Tsukudu Bush Lodge Homepage
後の木々の中に見えるロッジがそうです。
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全て高台にあるのは国立公園の中ですぐ下まで動物たちが来るから。
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こちらは一番高台にある(階段158段)メインロビーって言うのかな。みんながハイティーをしたり、アペリティフに集うところ。
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中腹にあるわたしたちのコテージはテラスに小さなプール付き!
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夜は焚火の周りで他の滞在客たちとおしゃべりのひととき。ここには一番多くても20名も滞在出来ない。そして子供には危険だからアダルトオンリーの大人のリゾートです。
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インターナショナルな客層、ドイツ、オランダ、アメリカ、カナダが多く、フランスはわたしたちだけ、不思議なことに
イギリスはいなかった。滞在するロッジによるのかも知れません。
共通語はやっぱり英語。朝もハイティーもディナーもみんな一緒だから、英語での社交が必要となります。
こういう環境に来ると、つくづく白人の世界だなあ、と。日本人にはあまり得意ではないことかも知れませんね。
わたしはフランスでの社交に慣れているから、なんてことないけどさぁー それでも時々おそば頂いてさっさと寝ちゃいたいなんて思うことあるものねー

こういったロッジでの生活は朝4時半からのサファリが約4時間。眠い目をこすりながら朝の空気はとても新鮮。
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日産のジープ!こんな遠くに来ても祖国が誇らしい。
慣れてないから昇るのも大変!
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途中コーヒーブレイク。ちゃんと小さなテーブルを設置して手作りのマフィンなど。
ハイ、ここでは人間の方が檻の中に入っています😅 🐘
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遅い朝食のあとはそれぞれコテージでくつろいで、午後3時半にハイティーで再集合。4時半から夕方のサファリにまた
4−5時間出かけます。要は一日のうち8−9時間は車でパークの中を走っているわけ。
わたしたちのレンジャーはショーン。彼女のおかげで4日間計6回のサファリでは素晴らしい動物の数々に出会うことに!
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なんたって初日はこのお母さんライオンから始まった。木の後に食べかけのグヌーがあること気付いて「かわいいー
って言うのは止めたけどぉー
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素晴らしい動物たちは次回のブログでご案内します。
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大好きなブログ パリの長谷川たかこさん 

 

わたしのブログも早3年。
今日の記事はナンバー300になりました。
フォローしてくださっているみなさん、今日初めて見て下さったみなさん、本当にありがとうございます。
わたしのブログは好きなこと、行ったこと、観たこと、食べたこと、泊まったこと、買ったこと、毎回その時目の前に
あったことを綴ったものです。
テーマとか傾向とか統一性とか・・・無しですねー わはははは!
CROCSのことを書けばランキングが上がり、ちょっぴり政治のことを書けば下がり、わたしのブログをフォローして
下さっているみなさんはどんな方たちなんだろう?
時々想像しては楽しんでいます。
そんなわたしが大好きなブログがあります。
同じパリに住む長谷川たかこさんのブログ。

長谷川たかこのパリのふつうの生活

毎回新しい記事が出るのを楽しみにしているわたしです。
彼女のブログはいつも世界のトップ20に入ってるの。わたしなんてヨーロッパでこそ二桁台をうろちょろしてるけど、彼女は世界のトップ20よ。
それもそのはず。だって本当に面白い!
もうどれだけのことを教えていただいたやら。
日々のパリでの出来事から、わたしが書くのが苦手な政治のこと、映画のこと、本のこと。
最近は紹介されていたSimple Passionという本を頑張ってフランス語で読んで、心が揺さぶられたばかり。ああ!きっと長谷川たかこさんもこういう恋を知っているのかも知れない!と。違うかな?
しかも猫好き!

こうして彼女のブログを覗きながら、彼女はどういう風にパリに来たんだろう。どんな姿の方なんだろう。
行動範囲はどこかな?ボンマルシェあたりですれ違っていたりして?などと考えます。
パリで元気に生活している日本人女性の話は、心が暖まるような。
多分時々はわたしのように「ったく、フランス人は!」と腹を立てたり、でもセーヌの岸を歩く時「こんな美しい街に
住んでいる幸せ」を感じたり、カフェオーレを注文したあとちょっと周りを見回してつく溜息、犬のフンを避けながらフランス人のように傘をささずに歩くパリの歩道とか、きっとすっかりパリジェンヌの顔をして歩いているんだろうな、と
思います。
でも猫に話しかけるときはきっと日本語なんだろうな、と思ったり!

わたしのブログとはまったく違う内容。ぜひみなさんもどうぞご贔屓に!

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あとでわかったこと!
長谷川たかこさんは、長谷川町子さん(サザエさんの作家)の姪ということで、そう!ワカメちゃんのモデルと
なった方だそうです。
わーーーーーーーーー🎵🎵🎵

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category: パリ PARIS

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おとなりの子 グリ アゲイン! 

 

以前にもご紹介したうちのお隣さんちのネコはその人なつこさから、いくつもの呼び名を持っています。
引っ越して来た時に日本のように挨拶回りをしないから、ネコの方が先にご近所さんたちに知られることになったのが理由です。
本当の名前はフレディ。でもうちではグリ(フランス語で灰色)、向かいでは別の名、その先ではアルベール。
・・・😅 アルベールって、日本なら「ひろし」とかって感じ?ネコにひろしって・・・
どこの家でも可愛がられているうちに巨体になっちゃった。
ちなみに彼の水色の首輪には「Libre comme l'air!」空気のように自由!と書かれていました。
飼い主もユーモアありますよねー
しかも太ってるから犬用の首輪!わははははは!
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ネコが箱好きなのはみなさんもご存知。でもスーツケースも大好き!
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こちらはわたしが現役のころに今日着る制服を廊下に用意しておいたら。
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主人が車の掃除をしていたら車も大好き。
問題はその時気付かずに掃除のあと扉を閉めちゃって、数時間後に車を移動しようと発進して ギョッ!!!え?
ここにいたの??
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この顔は相当笑えます。
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縦にも長い!
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余談ですが去年パリのメトロのあちこちに貼られていた宝石屋さんのクリスマス広告。
ピンクの猫!
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グリもピンクも猫はかわいいー




category: ネコ CHATS

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apm monaco のビジュー 

 

先日ルーブル美術館の地下のモールで出会ったビジュー apm monaco
apm monaco homepage
小さなブティックの中で繊細なキラキラに目を惹かれました。
早速試してみると
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わーーーー
すっかり気に入っちゃった!
モナコで作られているこのビジューは主にジルコニアとシルバー。カンヌ映画祭のオフィシャル ビジューにも。
香港まで来てるけど、なんと日本未入荷。
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でも確かにこのゴージャス系は日本女性の好みには、ちょっと派手なのかも。
それでも小さなイヤリングもたくさん。そして右と左を別々に売っているのは、こうして同じシリーズのものを、小さいモデルと大きいモデルをミックスして使えるようにしているから!
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すごくいいアイディアだと思いました。
同じコンセプトのドロップ型のものがあってかなり迷ったけど、結局今日はこちらを買うことに。
とてもはめ心地が良かったのと、ジャストサイズだったこと。
かつお値段も100ユーロちょっとでお手頃。
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本当はこちらの大きな丸いのが欲しかったけど、なんだかあちこちぶつけそうだし。
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なんでもこのEnsorceléeシリーズの一番人気商品だったらしい。
まだ迷ってます!

ちなみにわたしが欲しかったイヤリングはこちらのサントロペコレクションのもの。
こちらのビデオをご覧下さい。Saint Tropez
マダムジュジュの溜息が聞こえるわー!



こちらは15区コメルス通りのお店の写真です。
30 rue du Commerce 75015 Paris
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category: ファッション MODE

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