PARIS パリ FEDORA より

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Turks & Caicos 超クールなレストラン The Landing 

 

さて、デイトリップの晩のディナーは通りがかりに気になったこちらのレストラン。
The Landing
砂の上に船とテーブル。夜のみオープン。この感じは実は過去にモーリシャスの素晴らしいホテルShanti Mauriceで経験した「世界で一番クールなバー」に選ばれたFish Shackに似ている!
http://aparisavecfedora.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
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夜訪れると星空の下心ときめくライトアップがされていました!
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船はバーコーナーになっています。
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ブルーのショートパンツの女性がオーナー。ドイツ人の彼女のご主人がお料理を担当するシェフです。
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わたしたちは松明が灯された砂の上のテーブルへ。フローズンダイキリをいただきながら
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主人が注文したのはフィッシュバーガー。フライドポテトはじゃがいもとさつまいものミックス。パプリカ風味!
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わたしは、大好物のリブ。アメリカやカナダに行くと必ず食べたくなるもの。ここで発見してとても嬉しかった!
マリネソースは自家製の4種類から選べます。わたしはシェフのピリ辛バーベキューソース。
もっと美味しそうな写真が撮れなくて残念ですが、全部いただきましたよ!
赤のカベルネソービニョンはニュージーランドから。お肉にピッタリでとても美味しかった!
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やわらかな風の中、ずっとクールなボサノバやフュージョンが流れていて、とってもクールな一晩でした。

あまりにも気に入って休暇の最後の晩もう一度と思ってサンセットの時間に訪れたら、この日は火曜日で閉店。
とても残念でしたが、夕方の光でとても素敵でしたー
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もしターコス&カイコスに行かれることがあって、滞在先がGrace Bayだったら、中心街にあるThe Landing
にディナーに出かけてね。クールなひととき、過ごせます!
ところでThe Landingとは舟が陸に着くことを言うそうです。だから砂とボートなのね。
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My dear American friends
"The Landing" is the coolest restaurant in town of Grace Bay!
If you have a chance to go to Turks & Caicos and to stay at Grace Bay, this is the MUST.
I guarantee the cool evening at "The Landing" on the sand beside the boat.
We had great drinks, great foods (Rib...wow!!!) and great music in the soft wind.
It was very similar to "Fish Shack" of the great 5 stars Mauritius hotel "Shanti Maurice", which was voted "Best Bar on the beach" of the world!
http://shantimaurice.com/en/culinary-experience/fish-shack/
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Enjoy!


category: 旅行 VOYAGE

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North & Middle CAICOS へのデイトリップ 

 

さて今日は前回のブログの地図の真ん中の島North & Middle Caicosへデイトリップに出かけました。
まずはフェリー(小さい!)で渡ります。唯一の連絡手段で30分。
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マングローブのたくさんの島を見ながら。
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着いた港ではレンタカーが待っていました。
その車は
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モーリシャスやアンギーラなんかでもそうでしたが、世界の果ての島では日本の車がたくさんレンタカーとして活躍しています。時にこうして地方の名前が残っていることもあり、なんだかこういうのにジーンとくるのがわたしです。
ちょっとキーウエストみたいな海の中の道
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数えるほどしかないカフェ。見つけたら止らないと次はいつ出会えるかわからない。このカフェは絶景のMudjin Beachを見渡せます。
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壁の銀のお魚のオブジェ!わたしが海のものを大好きなのは皆さんもご存知ですね。
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立ち寄った無人のビーチのこのピンクの貝はターコス&カイコスの名物、Conch Shell
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こういうのを見つけるともう夢中。
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このコンチ貝がどのくらい大きいかと言うと
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そして最後のランチポイント?地元では有名なダニエルカフェは超クール!レゲエが聴こえ、地元の人がお食事してる。
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こちらでいただいたのは、コンチ貝のフライを自家製のぴりぴりソースで。ビールと最高!
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Daniel's Cafe のあと向かったのは「アクセスの道を見つけるのが難しい」と島のガイド雑誌に書いてあったビーチ
Bambarra Beach
確かに一本しか無い道を制限速度30kmで走っても見つけられない!
3往復してやっと標識を発見!
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約5分、ガタガタ道をくねくね進むと目の前に現れたのは・・・
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わーーーーーーー
わたしの写真では良さが伝わらないのが残念ですが、長いホワイトサンドビーチの先に広がる遠浅の海。その色はうすいうすいエメラルドグリーンとブルー。
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誰も誰もいないこのビーチ!いたのはこの子だけ!
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遠浅の海、歩いても歩いても膝までのホワイトサンドには、エイが何匹も泳いでいました。
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ここでしばらく過ごして、またフェリーに向かう帰り道。行きとは違う海の色に思わず車を止めてうっとり。
だいたいほとんど車が走っていないので、舗装された一本道も止りたい放題。
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フェリーを待っている間もまたラムパンチ!
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Providencialeの港に停まる素晴らしい船たち。
そうここはアメリカのセレブリティーたちがプライベートヴィラを所有している島でもあります。
ミックジャガーとか、ね。だから毎日空をプライベートジェットが飛んでいるし、港にはモナコのごとくこういった船がたくさん。
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とっても浮世離れした一日でしたねー





category: 旅行 VOYAGE

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Turks & Caicos より! 

 

Turks & Caicos よりこんにちは!
みなさん、どこだかわかりますか?
わたしは小さいときからミスユニバースを毎年楽しみにしていたんですね。それで聞いたことも無いような国を地図で調べたり、コロンブスと同じくらい(?)世界の国々に詳しくなったんですよ。
オリンピックは4年に一回だから知らない国を見つけてもそのうち忘れちゃう。でもミスユニバースは毎年だからね!
そしてタークス&カイコス代表はいつもとてもキレイだったから、それもあってずっと知ってたの。
でもいつか自分が来るとまでは思わなかったんですけどねー
ね?今年の代表も
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だいたいフランス人に「今年の休暇はタークス&カイコスに行く」と言うと「え?どこ??」と誰も知らない。
日本人も「見当も付かない」と言う人が多いもの。
と言うわけで
https://ja.wikipedia.org/wiki/タークス・カイコス諸島
に来ています。
パリーマイアミ 9時間半、マイアミで一泊。マイアミの夕陽。
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翌朝のフライトは1時間半。バハマ諸島のまだ先、キューバの少し北、眼下にはうそのように水色の島たちが続きます。
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わたしたちが着陸するのは左端のProvidencialesの空港。ほとんどのホテルはこの島に集中していて、それ以外の部分は人もあまり住んでいません。
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さあ、到着です。
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わーーーーー 大コーフン!
わたしたちのホテルのビーチ。ホワイトなパウダーサンド。
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その名もThe Sands at Grace Bay
http://www.thesandstc.com/
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アメリカ人99%のリゾート。1%は日本人のわたしとフランス人の主人ね。
去年はイギリス人しかいないリゾートだった。今年はアメリカ人のみ。出会う他のゲストも、去年は少し会釈して
"Good morning."
今年は野球帽にTシャツ、ビーサンの大きい人たちが
"Hi guys, how're you doing?"
本当に英米ってまったく違う文化よねー ヨーロピアンの主人はちょっととまどうけど、わたしはすぐにどっちにも馴染んじゃう。
カリブのウェルカムドリンクは今年もRhum Punch、わたしの大好物!
去年は美しいグラスだったけど、今年はプラスチックのカップ。こんなとこもアメリカン??
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そしてロビーでまず目に入ったのは、わたしの好きな・・・珊瑚柄!!
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あそこまでリュクシーじゃないけど、去年のAntigua のCarlisle Bayにも似たデコ
http://aparisavecfedora.blog.fc2.com/blog-entry-108.html
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わたしの好きなものばかり!
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こちらはわたしの部屋のバルコニー
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Ocean Viewの広いバルコニーには四方に網戸が張られているので、蚊を心配せずに朝食や夜のアペリティフをいただくことも出来る!
そう、お部屋にはキッチンも付いているんです。
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左端が今わたしがブログを書いてる場所ね。
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さあ、ビーチに行きましょう。
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時差を引きずったままの初めてのサンセットは、夢のようでした。
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つづきます!



category: 旅行 VOYAGE

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Rumeurs 夏の夜のディナー 

 

以前ブログにも書きましたパリ5区ソルボンヌ大学に程近いrue des Ecolesのカフェレストランとでも言うのかな、Rumeurs!
http://aparisavecfedora.blog.fc2.com/blog-entry-163.html
ここのところ暑い日が続くパリの夕暮れ、イタリア語に一緒に通う友人とディナーに訪れました。
開店当初からランチに利用していたわたしたち。若い経営者のThomasはとても良い子でかわいくて、そして素材へのこだわり、情熱、その控え目な礼儀正しい性格にも、とにかく「がんばれー!」って声援を送ってたんですね。
今ではランチタイムもディナータイムも、たいへんな賑わい!
まるで息子の成功を見るような、何かそんな嬉しさを感じます。
夏の黒板のメニューも可愛くなってました!
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いつもはランチだけど、今夜はディナー。時間もたっぷりあるし、ワインも一本頼みましょう。
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今夜はやっぱりイベリコハムかしらん?ドングリを食べて育った わたしたちの大好物!
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お得意さんだからキッチンにも入っちゃう!
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見て下さい。この楽しいテーブル。右のはヴェジタリアンのplancher(板)
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女同士のおしゃべりは尽きず。時々「美味しい!」と「幸せ!」の二言をはさみながら。

今夜はフランス人だけでなく、イギリス人の家族連れもいました。彼らは一度ランチに来て、滞在中にもう一度今度はディナーに戻って来たもよう。
週末のディナーは予約しないと難しくなっちゃった。
この界隈にいらしたら是非寄ってみて。
ランチだったらオープンサンドイッチとサラダあたり、Thomasおすすめのハムやチーズ、スモークサーモンを乗せてもらってね。
もしオリーブオイルが好きだったら、ポルトガルにいる彼の叔父さんの庭から来た、深緑色のオリーブオイルとパンを頼んでみてください。目からウロコの味です。こんなオリーブオイルには普通はまずお目にかかれない。
わたしはボトルに入れてもらって買って帰って、時々美味しいパンが手に入ると、ちょこっと浸していただいています。
ドレッシングなんかにしたら勿体ない。このままいただくのが一番。
もうすぐ無くなるから、詰めてもらいに行かなくちゃ。ね、見て、この色!
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Thomasはとっても優しいし、日本のウイスキーも大好きで置いてある!
英語も話せるから、どうぞフランス語が出来なくても心配せずに、おいでくださいね。日本語のブログを見たと言えば、彼はきっとニッコリ!
ちょっとパリジャン、パリジェンヌになった気分のひとときを過ごせるでしょう!
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category: グルメ GOURMETS RESTAURANTS

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35歳の感動のトレイ 

 

今から35年前、高校一年生で知り合って今も親友のチィ。
わたしの高校は三重県のある進学校で優秀な生徒がたくさん。制服の無い自由な雰囲気もある学校で、でもパーマをかけるとか、少しお化粧をするとか、学校の帰りに喫茶店に行くとか、そういうのは校則違反でした。
わたしには子供もいないし、日本に住んでいないのでわかりませんが、今ではこういうことは何でも無いことなのかも知れませんね?
そういう小さな校則違反をチョコチョコ楽しんで一緒にやっていたのがチィ。
二年生でクラスが別れても交換日記で毎日「好きな先輩」のこととかずっと綴ってた!ワー 青春ってこういうことよね!
そんな二人が好きだったのが、これ。
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1980年ごろに高校生だったみなさん、憶えてる?このOsamu's Mother Gooseのグッズを。
これがイラストレーター原田治さんの作品だということは、たった今知りました。
http://www.cosmomerchan.co.jp/chara/osamu.html
http://www.osamugoods.com/goose/
それでいろいろお小遣いを貯めては買ったんだけど、神戸の大学に行くため一人暮らしになった時も持って行って使っていたのがこのトレイ。
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そして大学を卒業して横浜の実家へ戻って商社に一年間勤めたあと、フランスへ。
そのときこのトレイはフランスへは持って行かなかった。
チィはその3年後に結婚して、東京へ。

それから35年。先日母が餃子を作ったとき、一つずつ包みながら餃子を並べているこのトレイに気付いたわけです。
わーーー!あれ以来ずっと持ってたの?
「あら、だってすごく使いやすいのよ。あなたは何でもここに置いて行っちゃうけど、わたしは戦中の女ですからね、なかなか捨てられないのよ」と母。
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それで、そうだ!チィに写真を送っちゃおう、彼女もきっと驚くよねー!憶えてるかなあ、なんてワクワクしながら写メを送ったら、来た返事が「あるよ」
そこには彼女のお家で植木鉢を置いているという、そのトレイの写真が!
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わたしはお揃いで買ったことすら、憶えていなかった。
でも35年の歳月を経て、土地も変わって、お互い別の人生を歩いても、わたしたちの友情が続いているように
このトレイも今もお互いの家で歳を重ねていたんですねー
うっ、いや、わたしの方は実家にあるから、ちょっとイマイチだけどぉ。
でもちょっと涙が出そうになるくらい、感動した最近の出来事でした。




category: 未分類

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Fitflop はメメのサンダル? 

 

みなさんも国内外のセレブに人気のFitflopをご存知ですよね?
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わたしはまったく知らなくて、ホンコンのマダムジュジュに教えてもらったんですが、実はパリでは見かけたことも無かったんです。
ホンコンで見たポスターはこちら。なんだか欲しくなっちゃいますよね?
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このシャネルっぽい感じ。その履き心地と来たら!
それでマダムジュジュは購入したわけです。プールサイドのマダムジュジュ。
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彼女は行く場所行く場所で人の視線を感じ、この間エステに履いて行ったら「キャー♡」なんて大騒ぎになったそう。
となると、わたしも欲しくなる!
多分イギリスブランド?だったらパリで買った方が早いよね、と思ってこちらに戻ってから調べたところ、なかなかパリで売っているところが無い。そうよね、全然履いてる人を見た記憶が無いし。
それで結局サンフランシスコに仕事で行く主人のホテルに、アメリカのアマゾンから送らせることに。
値段もずっと安いし。
そして届いたサンダルを見た主人や、フランス人の女ともだちに見せたところ、「えーーーー!ださーい、メメの靴みたい!」
メメとは、mémère 日本語でいう「おばちゃん」大阪弁だと「おかん」って感じ?
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そう??おかん?
でも
浴衣にも合うかなあと。
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ダメ??
確かにこの手のコンフォートを追求した靴は、あまりパリジェンヌには流行らないかも。
この夏のパリジェンヌの流行りは、エスパドリーユ、トロペジアン(サントロペから来てる)と呼ばれるぺたんこのサンダル、スニーカー(テニスシューズのような白のもの)、そしてコンポンセと呼ばれる底の高いサンダル。
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とにかくみんなこれ。どれも履くのに快適なものではあるけれど、同じコンフォートでもFitflopには行かないのよねー
確かにFitflopのような快適サンダル、アメリカ人とかイギリス人、アングロサクソン系は大好きですね。夏はみんな履いてますね。
セクシーではないけどねー
でもくやしいから主人に「だってKate Moss やCameron Diazだって履いてるんだよ」と言ったら、「彼女達だってもうおばさんじゃん」だって。
くやしいー!
でもこれってきっとイタリアでも流行ってないわね。
だってあの国は女はゼッタイにセクシーじゃなきゃダメな国。これが流行るわけは無し。
わたしだって本来はヒールを履けなくなる日まで履く!って言ってるくらい、コンフォートシューズと呼ばれるものは買わない主義。
でもこのシャネルのようなコは別!
だって本当にカワイイんですもの!わたしはパリで履きますよー

category: ファッション MODE

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ホンコン 尖沙咀の四川料理 Mask 

 

さて、今回のホンコンでとても良かったレストラン。
Mask
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http://www.kingparrot.com/restaurants.php?tab=gallery&id=16&bid=19
ん?よく見ると四川料理ではなく京川料理?これについてある方がブログで説明してくださってるので、どーぞ。
http://hongkongunchiku.blogspot.jp/2015/03/mask.html

夜だったので写真が暗くてごめんなさい。
それにお料理の写真も実際のように美味しそうには撮れなくて
こちらは茄子の唐辛子炒め。ビールに最高ー!イェーイ
横のキュウリは甘酢漬けって感じで、辛いものの口休めにとても美味しかったです。
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写真ではまったく良さがわからないけど、ソフトシェルクラブのガーリック風味
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日本人の口に合う、お店もオシャレで若い店員さんたちもまるで日本の居酒屋って感じの、とても居心地のいいレストランでした!
でもホンコンに13年住んでもお勘定のときのマダムジュジュったら・・・
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子供銀行状態で・・・ 超仕事の出来る人だけに、笑えます。

いつもの夢のような朝。
だってあなた、このビュー付きのホテルに泊まろうと思ったら、多分一泊5万円以下の部屋は無いんじゃないでしょうか?
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今日は快晴。マダムジュジュのマンションのプールで午後を過ごしましょう。
今夜の深夜便でパリへ帰るので、今日はのんびりです。
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ああ、寂しいなあ。また来たいなあ。
夕暮れのこの美しい光景を何度もふりかえりながら空港へ。
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チェックインカウンターで前にいたのは、例のパンダバッグのお店のサメのリュックを背負った男の子。
ちょっと口元がゆるんだわたしです。
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また来ますねー!!


category: 旅行 VOYAGE

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ホンコン アゲイン! 

 

というわけで Summer Time の翌日、ホンコンへ到着しました。
マダムジュジュの住むホンコン。
http://aparisavecfedora.blog.fc2.com/blog-entry-32.html
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いつもの夜景の前で、パリから持って来たシャンペンでカンパイ。(またかい!)
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一夜明けた朝のこの眺めも最高ですねー
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朝食はコーヒーだけにして出かけるランチの飲茶も相変わらず最高です。
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デザートのマンゴープリン
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の後は、けんちゃんに頼まれたパンダバッグを買いにセントラルのモーンクリエーションズへ。
みなさん、憶えてますか?マダムジュジュもわたしもいろいろ持ってるパンダバッグ。
http://www.hongkongnavi.com/shop/69/
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今日けんちゃんには一番大きいバッグを購入。マダムジュジュは小さいものを、また購入!
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すでに2つ違う大きさを持ってるわたしはここでは買わなかったものの、ディナーに行くときのマダムジュジュを見て、超後悔!わーーーん、買えば良かったーーー!
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さて、このハリウッドロード界隈にはブランドのアウトレットのドレスのお店もたくさん。(コピーもたくさんあるから注意)その中で本物のパリで1500ユーロもしてたEmilio Pucciの本物!のドレスを150ユーロで見つけました!
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すっかり幸せですー

パリのSummer Timeも幸せだったけど、やっぱりホンコン、楽しいなあ!
一年来パンダバッグを待ってたけんちゃんの幸せな顔も楽しみですぅ。


category: 旅行 VOYAGE

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