Welcome to my blog

PARIS パリ FEDORA より

CATEGORY PAGE: 未分類

「病気にならない生き方」新谷弘美先生と酵素の力

わたしが27年間していた客室乗務員という仕事の仲間には健康オタクが結構多かったのですが、それはとにかく体力という業務内容だったからでしょう。美しい制服に体を包んでいても、お化粧を華やかにしていても、髪のシニョンも完璧でも、その下には睡眠不足の顔、痛い足、重い体を隠して、すました顔で空港を歩き、機内でもニッコリ。でも子供だったら辛くて「わーーーん」ってみんなの前で泣きたいような日もたくさんありました...

Firenze のPop Bag♥

そういうわけで今年もイタリア語の勉強に😅 フィレンツェにやって来ました。二人ともブーツはSergio Rossiよ!わたしはパリでは着られない(危なくて)毛皮も持って来たし。街は最高に美しく、ほぼどこも歩行者のみ。美味しく、美しく、何もかもが芸術のこの街から今日は最高に楽しいPop Bagをご案内します!去年フィレンツェに行ったとき、このお店を見つけたのは土曜日の夜中。次の日は日曜で閉店。何も出来ずに帰って来ました。...

クレアヴォヤンス スピリチュアルヒーラーのコイトさん

わたしはもともと占いというものにあまり興味が無いのですが、年末年始に新年がどんな年になるかなというのは気になります。そのために本や雑誌を買うところまではいきませんが、飛行機の中などで手にすると読みたくなるのがフィガロジャポンの年間占いでしょうか。ここ数年とても当たって?いて、というか、そうなると良いなあ!ワクワク!という内容なのです。2016年に関しても「やれば出来る年。でも自分には無理なのではな...

35歳の感動のトレイ

今から35年前、高校一年生で知り合って今も親友のチィ。わたしの高校は三重県のある進学校で優秀な生徒がたくさん。制服の無い自由な雰囲気もある学校で、でもパーマをかけるとか、少しお化粧をするとか、学校の帰りに喫茶店に行くとか、そういうのは校則違反でした。わたしには子供もいないし、日本に住んでいないのでわかりませんが、今ではこういうことは何でも無いことなのかも知れませんね?そういう小さな校則違反をチョコ...

小さなハーブガーデン

たとえばわたしの母のように、もらった種や苗、どこかでちょんぎってきた植物でさえ、庭に植えて何でも花を咲かせたり、大きく育ててしまう人のことをフランスでは Elle a la mains verte 「緑の手を持っている」という表現をします。わたしはその逆。どんなものでも枯らしてしまうまるでダメなんです。先日歌の先生が、シソと三つ葉の苗を分けて下さったて植木鉢に植えたのですが、これはわたしのせいでなく庭に来るカケスに全部...